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投稿日:2026年4月23日
応援や
受賞のお祝いの
言葉がずらり。
リクエストは
パククネさんや
サイレン。ユーミンさんの聖地、
と、勝手に呼ばせて
もらってる
立川リスルホールで
ツアーでした。中には
「荒井呉服店で
着物を買いました」
という人もいて、
「ありがとう
ございました。」
というのも
我ながら
でしゃばりすぎで
おかしかった。いつか
コマーシャルソングを
歌わなきゃ。
(訴訟問題)私も緊張せず
のびのび歌えて
ふざけられて
ものすごく
楽しかったなあ。ラスト一本に
なってしまった。あああ
終わりたく
なーい!ご参加下さった
皆さん、本当に
ありがとう
ございました。
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投稿日:2026年4月21日
某媒体で、
スチャダラパーの
BOSEさんと
対談。長いつきあい
ですが、今度
高橋幸宏さん
主宰だった
「ワールドハピネス」
ライブがあるので、
その番宣を
兼ねてのこと。楽しかったなあ。
電気グルーブも
出演決定と
なったそうです。お客さんは
ラッキーですね。このところ
懐かしい人と
たくさん会えて、
「まじまじと
その顔を見る」
ことが増えて
きたような。若いころは
味わえなかった
「ちょっとした結果」
が、顔によく
出ているもん
なんでした。
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投稿日:2026年4月17日
宮崎で
おいしいとの
評判を聞いてた
「おくのうどん」。
チキン南蛮
だけじゃないんです。
食べたい。
でも、
お店に寄ってく
時間はなし、
さりとて帰りの
時間帯は
かなり混んでる
との噂。あきらめてたら、
皆から好かれる
イベンターの
佐々木さんが、
スタッフ全員
楽屋で食べることが
できるように
手配してて
くれました。佐々木さん、
子供のように
若いのに
本当に仕事が
できる上、
優しい。
湯気が
嬉しかった。何よりすっごく
おいしかった。なのにライブは
一つ、ネタを
大きく変えたら
1箇所
間違えてしまった。時すでに遅し。
しかし
それがすぐにわかった
お客さんは
なんと同時に
拍手喝采で
応援してくれるという。
土地が暖かいと
人も暖かいのか、
またさらに
盛り上げて
くださるという
県民性。参加してくださった
皆さん、
本当にありがとう
ございました。
この恩義、
また次回お返し
することが
できますように。
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投稿日:2026年4月16日
オーディブルを
聴きながら
なんかするというのに
ハマった。他にも
どんなのが
あるんだろう
と、イタズラに
聴いてたら
吉川英治「三国志」が
めちゃ面白い!
へえええ途中まで聞いたら
やめられなくなって
(今日はこっちを
聞いてみるか)
と、決めて
プールを1時間
聴きながら
歩きました。
(泳げよ)こういうのが
あると
1時間は
あっという間
ですね。とにかく
何がいいって
ナレーターが淡白。
超淡白。
超淡白という
三国志の有名な
武将が出てる
という。でも翌日、残ってる
「国宝」に
もどったら
やっぱりこっちは
親しみやすっ!生々しくて
ヒリヒリくる。後半は
あと12時間、
私はまた国宝に
浸るので
ございました。
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投稿日:2026年4月15日
浅田みよちゃんらと
すっごいディナー。
おいしいもので
すっかり
優雅な気持ちに。ほほほほほ
いつのまにか
小指立ててました。ご馳走様でした。
帰宅して
締め切りと
目が合い
錯覚から
すっかり目が
覚めました。
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投稿日:2026年4月14日
うちわのメッセージや
メッセージボードが
ズラリと並んだ
宇都宮でのライブ。面白かった~!
私ものびのび
してました。レアなモノマネの
リクエストも
たくさんで
「意味わかんない」
ってなっちゃった人
ごめんやで。きっと私が
忘れてるんだと
思います。それにしても
初めての人がいつも
いっぱいという不思議。人類の増加としか
思えません。今日のお客さんは
きっと次回も
来てくれるんじゃ
ないかなー。
顔に書いてあった。これからも増加
よろしくお願いします。
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投稿日:2026年4月12日
槇原敬之さん
吉本ばななさん
松尾スズキさんなど
そうそうたる方々が
並んだ客席。人見記念講堂で
ライブでした。あんまりいい音響や
凄いステージに
いつになく
緊張しちゃって
ましたが、
そこは餅屋。楽しい時間に
なれました。会場の近くに
お住まいの方が
多いせいか、
うちわや紙に書かれた
リクエストが
ぜんぜんなくて、
「え?ないの?」と、
びっくりを
口に出すという
おごりたかぶり。むしろ別の意味での
うちわなライブ。
上品な客層でした。会場って、人の気質や
人柄を作らせるものが
あるんじゃないか?
なんて
ありえないことまで
思えてきました。来年もこんな
気品あるステージで
できますように。終わって、めずらしく
事務所で乾杯。宮川さんがいてくれて
本当によかった、と
タナカさん。
わかる~。気がつけば
事務所は
いつのまにかきれいに
片付いている上、
対応に品と優しさが
あるので、私まで
褒められるのです。弟やばななさん、
ばななさんを守る
皆さんと。
ウチも人柄のよい
ばなな事務所みたいに
なるぞー。
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投稿日:2026年4月10日
知り合いの
母親が急逝なさったとき、
個人の持ち物の
少なさに、いっそう
涙が出たんだそうだ。すごい
いい話では
ないですか。モノに溢れた
ごちゃっとした
自分の部屋は
本当に安っぽいなー。
と思います。
死んだとき
その多さに
恥かきそう。人生そのものが
バレそう。そして何度
自分は
(今度こそ)
(変わるんだ)
と思って部屋を
掃除、整理して
きたことか。思えば、高校時代も
誓ってたんだから
半世紀は決意
し続けてることに
なります。ついでに、
なんかの
「カバー」も
わざわざ大げさに
つけたのを
見ると時々、
逆に
(ビンボーくさいなー)
と思えてきます。昔、電話の受話器にも
レースのカバーなんか
している
リッチな家があって
(なんでこんなに
高級そうで
鬱陶しいんだ、、、)
と思えて不思議でした。向田邦子さん
だったかの言葉
「貧乏には品があるが
貧乏くさいには品性がない」
がしっくりきます。
(向田さんじゃないかも)清貧なんて言葉も、
海外だと意味不明で
ありえないんだそう。わかってねえなあ。
ここは日本の
デリカシーの
良さですね。でもじっさいは
清貧になれず
物品まみれ。また決意でも
してみよう。
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投稿日:2026年4月8日
ナレーションを担当している
テレ東「教えて!ツアーの達人」。その実写版のような
番組収録でした。ミイラ取りがミイラに
のごとく、早く
旅行に行きたく
なります。このご時世に
本当に安く
できている
ツアー企画が
目白押し。もともとツアーを
企画、制作するなら、
国民性で言ったら
日本人が一番
むいてたんだな、
と感じずには
いられませんでした。細やか
なんですよね。ま、本当の旅好きは
わからないけど、
初心者や一人旅なら
旅先での不安や不快さ、
困難など些細な
ブルーからの保険は
確かにあります。行ったことのない
国などは
特によさそうで
オススメです。