秋からのドラマの
衣装合わせ。
いつも
死ぬほど
恥ずかしい瞬間。
着替えして
カーテンから出てきて
「私どうでしょう?」
と、およそ30名の
初対面の人に披露する
って。
人類の歴史上
普通のことでは
ないですよ。
しかも
恥ずかしくて
苦痛である、
なんて絶対出さず
「平然と」しなきゃ
いけない。
当然のエチケット
ってもんです。
メンタル強くないと
できない仕事ですなあ。
でも、今回は
知り合いの
スタッフが
数分後登場。
私が着替えるたびに
ふがふが笑うので
「笑うな!」と
一喝できたりして
ものすごく
楽になりました。
エチケット違反って
こんなに大事なんだ
私も
早く小さく数多くを
モットーに
違反してこ。