「 未分類 」 一覧
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投稿日:2026年1月27日
ツアーのアンケートを
読んでたら、
「ペンライト買って
入ればよかった」
「持ってる方が
楽しめますよ、
と、売り場で
言っておいて欲しい」
というご意見が。だから
というわけでは
ないのですが、HAPPY PARADISEの
ツアーグッズが
ホームページから
購入出来るように。
ペンライトの他にも
スージー甘金さん
イラストの
可愛いグッズ、
天久聖一さんイラストの
Tシャツなど、
是非ご覧ください。
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投稿日:2026年1月26日
郡山で
ツアーライブ。熱い東北魂。
「忠義の会津」の
県民性よ。。誕生日うちわが
いっぱいで、
(ありがとう)
しかもペンライトが
盛りだくさんで
すぐそろう。やばい、と
思ってるうちに
うっかり
歌いながら
泣いてしまった。ニセモノの
自分で泣けるなんて
どんだけ
おめでたいのか。参加して
くださった皆さん、
本当に
ありがとう
ございました。
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投稿日:2026年1月25日

朝日新聞での
連載が一冊に
まとまりこの度、
文庫化されます。
(2月5日発売予定)毎週連載だった
大竹しのぶさんが
「月4回も書けないから
ミッちゃん書いて❤️」
と、甘い声で
頼ってくださったのが
きっかけ。「いいとも!」
頼られると
人は喜んで
しかも
張り切りたくなる
と、身をもって
わかりました。信頼を感じるんだから、
頼ることを
遠慮するべきじゃ
ないですね。大竹さんの
エッセイの
タイトルが
「まあいいか」
なので、
私バージョンは
「まあいいさ」
で連載開始。表紙のイラストは
下杉正子先生。ミチコ様と正子さま
と、覚えてください。書店で見かけたら
ぜひ、よろしく
お願いしますねー。
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投稿日:2026年1月23日
静岡でのライブ。
笑った!まさか気候が
暖かいからって
わけではない
だろうけど、
お客さんが自由。よくステージに
話しかけてくれるし、
遅れてくる人も多い。
しかもどこか楽しそう。2000人ほど
いる中でペンライト
10本ほどしか
光ってなくて、
それをいうとまた
爆笑。普通買わないよね。
知り合いも
来てくれてて、
張り切りました。参加して
くださった皆さん、
ありがとう
ございました。
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投稿日:2026年1月21日
連載のエッセイを
二本、書きました。でも一つが、
起承転結の
転までは書けたけど、
(ハテ、だからどうだって
いうんだ?)と、自分でも答えが
見つからなく
なりました。思いたって
「このあとどう書くべきか」
チャッピーに
聞いたら、スラスラと
回答が帰ってきました。ワロタ。
パターンによって
4,5本違うタイプのを
書いてくれました。
数秒でですよ。結局、いかにも
な定番コラムに
なりそうで使えません
でしたが、
こりゃあすごい
相棒がやってきた!!
と、思わずには
いられませんでした。
(遅い)良心の
とがめなし者勝ち
になりそうですにゃ。
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投稿日:2026年1月20日
松尾スズキさまの
「クワイエット
ルームへようこそ」
を浅田美代子さんと
見てきました。すごい豪華な
現実逃避。もともと
ミュージカルが
好きな私、
やっぱり生は
違いますねえ。そして
出演者の
歌に踊りに芝居に
その才能よ。観客は全員
総立ちでした。さすが
松尾スズキさま。
圧巻でした。
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投稿日:2026年1月19日
高松でライブ。
自分が
(ここでやりたい!)と
会場の希望を出しても
すでに予約があって
通らなかったり
するのですが、
希望は
かなえられました。お昼には
茹でたてを
セルフで作る
天ぷらうどん。俳句みたいですが。
狂喜乱舞。
お客さんの
うちわも
面白かった。「太客」とか
普通は言われたら
失礼な言葉を
名乗ってくれる
3人がいたり、
「タオル族の長老」には
笑いました。
まだあった初登場。
(詳しくはYouTubeで
検索してください。)
とても再現
できないよ!
と笑いました。ご近所から
遠方から
来てくださった
皆さん、本当に
ありがとう
ございました。
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投稿日:2026年1月16日
30代の知り合いが
「最近私、古い映画に
はまってて、
配信ではなくて劇場に
通ってる」と言うので、
それはいいな、
いい趣味だな~
と、私も
最新作ではなく、
率先して古いの観よう、と
思いたちました。調べたら、80年代に
見逃してた大ヒット映画を
やってるとわかったので、
劇場予約をポチリ。みんな褒めてたし、
ポスターもステキ。
ロマンチックな
映画なんだろうな。(さあ泣きますよ。
私は今日、ここで
自分を解放しますよ)と、ティッシュ片手に
準備してたんだけど、
(↑泣きファンなんで)さすが昭和。
なんか倫理観が
ひどすぎなんですよね。フランス映画といえども
80年代は世界中
昭和なんじゃないか。
日本だけじゃない。恋愛中なんだから、
正義とかルールとか
関係ないじゃない、
まわりの迷惑より
私たちの強い思いよ!
(ぎゅっ)
みたいな感じで、
恋愛映画の欠点が
浮き彫り作品でした。映像はものすごく
きれいだけど、
単に主人公が
うつつを抜かしてる
だけじゃん、と、
一人二時間返還運動。ムードは正義に勝つ
そういう邦題を
つけたくなりました。
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投稿日:2026年1月15日
ある特番に
出演しました。某大物の方、
私のモノマネに
「似てないわー」
を、連発され
(バレた)
痛快でした。普通、ウソでも
咄嗟にヨイショ
しない?
なのによっぽど
おいしいし
おかしかった。信頼関係が
あるんだなー。
ずっと出てたいくらい
面白かった。
