「 未分類 」 一覧
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投稿日:2026年7月26日
オットと2人で
コドモの住む
横浜へ。久々ー。
コドモ夫婦は
結婚してもう
5年になる。マジメっ子は
自分でも
すごく感謝
してるんだよ
と、言いながら
幸せが顔に
書いてあるって
感じ。よかったなあああ。
ホテルの窓からは
ゆったり移動する
大型船なんかが
たくさん見えて、
朝からコーヒーを
テラスに出して
満喫しました。なんていい景色
だろうか。出ていくのか
帰ってきたのかも
知らないけど。
大型船って
夢があるなあ。うっとり。
海の近くに
住んでる人は、
これだけでも
かなり人生に
いい影響を
もらえてるなあ。
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投稿日:2026年7月25日
ツアーに向けて
作曲の日々。書き直す
ばかりで、
才能欲しー。なんて思ってたら
五月女ケイ子画伯
による今回の
ツアーチラシが
出来上がりました。さーすが、
可愛い。
そして
面白い。どことなく
妙な毒っ気が
ある画風も
最高です!
ツアーチケットはこちらから!
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投稿日:2026年7月22日
スターウォーズでも
マイケルでも
そうだったけど、
海外の映画作品で
「〇〇に捧ぐ」
とラストに
出てくることが
よくあります。あんまり日本では
伝統もないので
え。
と、ちょっと
笑っちゃう。客にささげや
なんて
思えてくる。「捧ぐ」って語感も
めっちゃ綺麗
すぎるほどなのに
こういう所でしか
なかなか
使えないから、
つい捧げちゃうんじゃ?
捧げると作品が
締まりやすいしね。
なんて。ちなみに
捧げられた方は
断れるのでしょうか。これ以上
捧げないでくださいとかあるのかな。
あんまり
聞いたことないから
流石に捧ぐのは
自由なのでしょう。ご一読
ありがとうございました。※このブログを
全ての映画監督に
捧げます。
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投稿日:2026年7月20日
また野沢直子ちゃんらと
ごはん会。ところが今年も、
予約したお店が
おいしくて感じも
いいってのに、
クーラーが壊れてて
うっすらしか風が来ず、
冷気をめぐって
大笑いしました。楽しいなあ。
サッカーの
ダイジェストを
たまたま見てたら
個人的にすごい
発見があり、
感動して
朝日新聞に
書きました。こちらも
クーラー関係。ぜひ来週金曜日の
関東の夕刊
「まあいいさ」
読んでみてね。
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投稿日:2026年7月18日
「夢で逢えたら」
メンバーで
野沢直子ちゃん
スタッフらと
ごはん会でした。ちょうどその日、
ネット記事に
「野沢直子、人間ドッグ
10年以上行ってない」
(この記事ヒマか)
とあって、確かに
全く興味なさそうな
彼女。
ストレスになるより
行かないんだそうだ。
笑笑
さすが。それから全8人で
健康の話、病気の話。
さすが年配集団。あるマネージャーさんが
前立腺が、という
話になったら
直子ちゃんが
(それも大丈夫)という
顔なので、
さりげなく
探ってみたところ。全人類に前立腺が
あると思ってたらしい。そら大丈夫だわ!
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投稿日:2026年7月16日
テレ東の番組
「教えて!ツアーの達人」
の収録がありました。いつもは
ナレーションを
担当してるんだけど、
撮影では
照英さんとご一緒。その人柄の面白さで、
楽しい番組に
なりました。またそのうち
見てくださいねー!
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投稿日:2026年7月15日
NHKとCBCの
コラボ番組の
収録で、先日
名古屋へ。司会は今田耕司さん。
私は、ライバル局
同士のコラボ企画や
対決ものが
小さい頃から
大好きで、
戦わないで
一緒に作りあげる
という姿勢に、
オトナを感じてました。
しかも
いい番組で、
楽しかったです。1日で違う局の
2番組を収録できたのも
初めての体験。中学生のときの
憧れのパーソナリティ
つボイノリオさんと。
よく聞いてたなあ。
やっとお会い
できました。
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投稿日:2026年7月14日
マイケルの映画を
夫婦で見てきました。オープニングから
快感。いかに素晴らしいかは
評判通りでしたが、
バブルスくんて
どうなったんだ?
と気になって
調べたら、
なんとまだ
しっかり生きてました。
(AI調べだけど)
70キロの
巨体になられてる
とのことで、
あの家にはBIGの
星がついてたのでした。続編早く
見たいなー!
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投稿日:2026年7月12日
大人しく
ネタ作りの日々。没頭すると
ものすごく
楽しいけど、
思い浮かばないと
もうやだ、、、となったりして。
でも、なんとか
この撮影なし期間を
引きこもって
乗り越えようと
努力してるのでした。
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投稿日:2026年7月10日
白内障の手術を
いたしました。しばらくは
お風呂も
スポーツもメイクも
控えめにとのことで、
仕事を入れてなかった
1週間です。緊張したー。
20分も手を握ってて
くださった
看護師さん、どうも
ありがとうございました。人の手で
恐怖がかなり
薄まるものだと
よくわかりました。それにしても待機中、
ずいぶんモノマネ
したくなるような
特徴的に華やかな
喋り方の患者さんがいて、
始まる前にすっかり
耳を奪われました。なんて濃いんだ。
デビ夫人みたいなツヤ。
アクの強さもすごい。しばらくしたら、
お医者さんの声で
「え、だって
普段の椅子とテレビとの
距離を聞いてるんですよ?」
「ええ、そうですわ」
と、その方。
「7メートルですか?
ずいぶんと広いですね」「いえいえ、
ホーホホホホホ」お金とは自信を
こんなにつけてくれる
ものであろうか。そのくらい
自然に身についた
という自信の現れ、
勝ち組の笑い方
でした。本当にいるんだな。
モノマネしたく
なって困るほど。大事な術前に、
なんて気持ちに
させるんだ。