2020年1月のエントリー

白日

ドラマって
難しいんだな~、と
思ってたんだけど、
ここにきて何本か
お話がありました。

わかる人には
わかるんだわね~!
オーッホッホ。
高笑い。
(↑冗談です)

ところで、ついさっき
ミュージック・ステーションに
KING GNUが出てました。
カッコよかったあ~。

でもたまたまきのうは
ラジオでご一緒してた
ナイツの土屋くんの
読み間違えが
新鮮でした。

KING GNUの曲名、白日を
「キングヌーでシロメ」。


ギンビス

年末の幕張でのフェス
「COUNTDOWN JAPAN」で
お菓子のネタを歌ったのですが、
そこにギンビスのスタッフ様が
たまたま観に来て
いらっしゃったらしくて、
なんと、たくさん
ギンビスのお菓子を
いただきました。
新商品もいっぱい!

うれしいいいい!

ありがとうございました!

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これからも応援します。

ケンミンの人力

日テレ「秘密のケンミンSHOW」へ。

夕方から婦人公論
「三人寄れば無礼講」の鼎談で
オアシズ・大久保さん、
おぎやはぎ・小木さんとご一緒。

二人とも芸人の上下関係が
ゆる~いとツッコまれてる
人力舎所属。
いつもすごく楽しそう。
テンションも平熱な
タイプが多いのが特徴です。

でも車で帰るみたいで
ちっとも人力車に
乗ってなかったです。
(当たり前)

STARWARS

「スターウオーズ」を観て
きました。

正直、このところの
数作のシリーズで
ちょっと冷めてた自分
がいたのでしたが、
今回は(もどってきてくれた~!)
という感じがし、
胸が熱くなりました。

変なことを言うようですが、
人間的なカンジが
よかったんだよねえ。

大活躍だったチューバッカも
久々に会えた気が
しましたなあ~。

19歳のころに
初めて見たスターウォーズ。

ってことはもう40年も、
このオープニングで
泣いていたのでした。

SFだけど、
なつかしい気持ち。

それを人は
ぎゃらくしいと
言うのだそうです。
(やかましい)

聖火ランナー

某広告のページの
撮影があり、たくさん
着替えました。

そんなとき、
スタッフの男の子が
「オリンピックの聖火ランナーに
応募してました。」
と聞いて、興味津々。

もともとすっごくいい人
なんだけど、
「ボクが走ったら
スポーツ好きな
田舎の母がきっと
喜んでくれると
思ったんです。」

さらにいい人に
なっているではないか。

落選には連絡通知が
こないものらしく、
「たぶん落ちたんじゃないかと
思いますけど。
ボクなんかじゃたぶんそう
ストーリー性もないし。」

ストーリー?と思い、
意味を聞いてみると、
応募する時には個人的な
作文(思い)を書いて送付するの
だそうでした。

いろいろ知ることが
あるもんでした。

走らなくてもその思いが
もう親孝行になってるわ。

おしゃべりアラモード・シーズン3

「ラジオビバリー昼ズ」の
収録の後、
また再び始まった
森山良子さんとの
WOWOWのレギュラー
「おしゃべりアラモード・シーズン3」。

の、収録がありました。
(放送は4月から)

今回のゲストは、
三谷幸喜さん。

あいかわらずの
やりとりで
面白かったです。

ぜひまた見てくださいね~!

4本撮りで
バタンキュー。

背中を押すな

渋谷のショップで、
めっちゃいい
コートを見つけて
さんざん迷いました。

(いま私に話しかけるなオーラ)が
静かな炎のように出てたと
思いますが、じゃんじゃん
話しかけてくる店員さん。

ああうるさ~い。

頼むから
飛び降りようとしている
背中を押さないで。

自分で飛ぶんだから。
いや、飛ばずにおくか
迷ってるんだから。

いったんお店を出て、
頭を冷やそう、と
こういう時になんで
考えられないのかな。

また店員さんが
話しかけました。
「お客さま?」

(ああ、うるさ~い)。
という顔をした瞬間、

「そちら、30%オフで
ございます。」

なら買いやないかい。

ミルクボーイの
ネタの言い方のように
思いながら、
「ありがとうございます、
じゃあ、これください」
と、恥ずかしげもなく
即決したのでした。
ありがとう店員さん。
うるさがってごめんね。

そのあとTBS系
「所さんお届けモノです!」に
出てきました。
ここでも色んな意味で
おいしかったので、
いい一日でした。

シカケ

知りあいにとても
オシャレな女性がいます。

オシャレな人は、
自分だけでなく
オシャレそのものが
大好きだから、
知識も豊富。

いつか、
こんなことを言いました。

シンプルな洋服でも、
帽子をかぶると決まるよ。
Tシャツ一枚ですら、
帽子があるとないとじゃ
ぜんぜん違う。
だらしなくならないの。

オススメの帽子屋さんも
教わりました。

私も帽子が嫌いでは
ないのですが、
「ベレー帽なんか、きっと似合う。」
と言われ、
(ベレー帽?)と思いつつも
数か月後、
そのショップへ行ってみました。

なるほど、かぶってみたら
ありかも!

ところがです。

家に帰ってまた
かぶってみたら
美大生志望、
漫画家モノマネ、
特殊な考えの人、みたいに
なっていました。

なんであの時
買う気になったのか。

昔もこんなことが
ありました。

お店の鏡では
「アリ」だった。

でも現実の、自宅の
鏡では絶対ナシ。

ナシの中のナシ!
ナシ・ナンバー1!

ああいう
お店の鏡には、
何かよく見えるような
シカケがあるんだな
きっと。


マッスル

筋肉をつけたい私。

今日もジムで
ワークアウトに参加したら。

先生が、「初めてですか?」
と聞きながら近づいて
きました。

返事をするより先に
そこにいた生徒さんが
先生に何やら耳打ち。

すると、先生が
「失礼しました!
あなたは清水ミチコさん
だったんですね!」

なぜにあやまる。

初めてかどうかは
どっちでもいいとして、
「めっちゃ口やかましい
タレントと思われてる
疑惑」が生じました。

そのあと柔らかな笑顔を
よそおって参加したのは
言うまでもありません。

顔の筋肉ついたわ。

軟弱

こないだ、
久々に電子キーボードを
買いました。

去年、観に行った
ライブで、
電子ピアノなのに
すっごくいい音色だった
コトリンゴさんの演奏を
聴いたあと、友人とちょっと
反省したのです。

その友人もピアニストなのですが、
現場に行って(生ピアノじゃない)と
わかると、結構ガッカリする。

生ピアノってのは
レンタル料は高い上、
調律師はいるし、
楽器は重いし、
と、実はものすごく贅沢な
ものなんですよね。

(電子ピアノかあ、、、、チェッ)。
それが顔に出るより、
せめてヘタクソなぶん
慣れといてもいいな、
と思ったのです。

フェスは野外が多いので
当然、電子キーボードばかり。

(キーボード、喜んで)
という風に
気持ちをもってこう!

けなげや。

いい生ピアノほど
屋外が嫌いで、
湿度に、日光にすぐ壊れてしまう。
軟弱!

おまえは本当にインドアな
奴やで。

謹賀新年

あけましておめでとうございます!

2020年、って何度ながめても
すごい数字ですよね。

なんだかパワーを感じます。
(勝手に)

2020であり、令和であり、
オリンピックが始まる。

未来は明るいわねえ~!

また一年、今年も
よろしくお願いします。