湯気

NHK「ごごナマ」生放送に
出ました。

弟コメントにビックリ!

わざわざ高山に
出向いてくださったとは、
スタッフの瀬戸山さん、
わざわざありがとう
ございました。

CBCの打ち合わせなどし、
寒い寒いと言いながら
キッチンでうどんをゆでました。

湯気こそ冬の天使。

温まってから
バタンキューッ

ファン

今年はついに
矢野顕子ライブに行けなかった。

行ってきた人から
ピアノがよかった、
歌がさらによかったと
聞き、いいな~、
とは思いつつも、

行けなくなって私は
こんなことも
よくわかった。

パフォーマンス以前に
あの柔らかいふわっとした
魂に会いたがっていたのだ。
音楽以上に
矢野さんに会いたかったあ。

って、いったい
どこまで好きなんだろ。

仙台公演

東京エレクトロンホール宮城の
お客さん、ゆうべは 
ありがとうございました!

カッコいいホール。
しかも、
立ち見のお客さんが
たくさんいらっしゃって
ビックリしました。
嬉しかったです。

ニセモノにおつきあいし、
声援をくださる皆さん。
なんて素晴らしい光景でしょう。
普通、ないよね。

お客さんのリアクションに
一瞬セリフが飛んじゃった
なんて時もあったけど。
テヘ。

次回はせり鍋を食べねば。
(前日入りできたスタッフたち
だけ食べることができ、
弟が感動していた)

札幌公演

札幌はすごい雪で
すごくきれいでした。

地元にいたときは
雪とはきれいよりも
やっかいなもの、と
思ってましたが、
久々に見るとウットリします。

お客さんのノリがよくて
感激しました。

来てくださった皆さん、
ありがとうございました!

モリマン・モリ夫も来てくれて
おいしいおみやげまでもらった。

チケットも買ってくれてたモリ夫。

どんどんお父さんに似てくる。
会ったことないけど。
なんかわかるのだった。

星野さん

若いころにお世話になった
ディレクターの星野淳一郎さんが
亡くなられた。
お見舞いに行ってすぐのことだ。
さっきお別れを言ってきたけど
まだ信じられない。

若いころのわがままや、
自分のいたらなさについて
いろいろあやまったり、
バカ話もしたかった。

ディズニーランドに
連れてってもらったことや
海外でのロケの時の話、
親身になってくれた時の話など。

仕事に厳しくて
人に優しかった
照れ屋で江戸っ子な星野さん。

心から出会えたことに
感謝します。

お疲れ様でした。

本当にありがとうございました。

起こすなて

毎晩のこと。
すやすやと眠っていると、
猫のチビがドンッ!と
急に上から乗っかってきて
中に入れろ、と鳴きます。

やれやれ、と思い
しぶしぶ中に入れると、
しばらくして出て行き、
また数時間後。

すやすやと眠っていると、
猫のチビがドンッ!と
急に上から乗っかってきて
中に入れろ、と鳴きます。
(はい。この4行コピペしました。)

あんたにはヒートマットの
暖かい部屋が
あるだろうに、、、。
やだわ~、と思いながら
なぜか断れない。

飼い猫あるあるかもね。

天職

京都でクラシック音楽の
司会をしてきました。

数年前からの
レギュラーなのですが、
生演奏を横で聴いているのは
なかなか贅沢な気分でもあり、
そこは公私混同もオッケーそうな、
優雅な時間です。

演奏者もきっと
そうなのかな。
仕事のはずなのに、
演奏は楽しい。

それって本当に
天職なのでしょうね。

広島公演

広島でのライブに
着てくださった皆さん、
ありがとうございました!

今回からちょこっとネタも変えて
みたりして。
客席一体になれた
カンジがしました。

お好み焼きや牡蠣など
おいしくいただきつつ、
アンケート用紙を
スタッフと読みふけりました。

私も本当に楽しみました。
ありがとう!

上?

背中で聞いた
ごはん屋さんでの
会話。

おじさん「領収書くれる?」
若い店員「はい。あて名は?」
おじさん「上様で。」
若い店員「??なんですか上って?」
(ぎょっとした様子)
おじさん「上下(うえした)の上。」
若い店員「え。上下の上様なんですか。」
おじさん「上、ってだけ書いてくれればいいの」
若い店員「はあ。。」

かみ合ってないこと
はなはだしかった。

お見舞い

入院した知人のお見舞いへ。

その方の奥さまとは
初対面だったけど、
明るくて献身的で、
わ~、こんな幸せな結婚してたんだ、と
カンゲキしてしまい、
冷やかしました。(うぜ~)

数人で伺ったのだけれど、
案じてたよりもずっと
元気そうでよかった。

本当によかった。
早く完治できますように。

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