先日、
「叛逆のサウンドトラック」
という映画を
見てきました。
難しい漢字ですが
はんぎやく
と、読むそうです。
NHKの映像の世紀の
ようでもあり、
演奏風景が
超良かったり。
政治と音楽という
真逆な世界が
入れ違いに
味わえます。
かと思うと、
野沢直子
青木さやか
というトリオで、
また映画
「サンキュー、チャック」も
見てきました。
このタイトルは
ないよな、、、
などと思えるほど
(本当は『The Life of Chuck』)
スティーブン・キングの
原作と映像が
素晴らしかったです。
ただし、
私はいつも途中で
5分ほど寝てしまう
能力があるので(書き方)、
どんなに感動しても
「寝たけどさ」
と一言つけるだけで
説得力ゼロに
なるという。
寝ても感動
できるんですよ!
と、本当は
言いたい。
むしろ
寝たのに
感動できるんだから
もっとすごい
やないけ!
と、大声で
言いたい。
これからはもう
寝たことは
黙ってる。
秘密にしないと
話を聞いて
もらえないからです。
なんだこの
文章。