M−1で優勝した、
たくろうさん、
ドンテコルテさんの
ドキュメンタリーが
すごく良かった。
今ごろかい。
録画してて良かった。
こんな辛い思いも
あったのか、と
びっくりしました。
あんなに上手いから
てっきり
(地元では上手く
行ってる人たち)と
思ってたんですね。
関係ないけど、
たくろう・赤木さんが
おそらく普段から
「当たり前に食べてるそば」の
作り方も
忘れられません。
豆腐を一丁茹でて、
それを丼に入れ、
キムチを入れ、
同じお湯でそばを茹でて
特に美味しそうでもなく
普通にかっこむ。
多分毎日これ。
そうだ、
食べ物というのは
こういうものだった。
生活と密接して
なければ
味がしないですね。
このところ
テレビは昔ほど
見なくなった
気がするけど、
たまに
こういうのがあると
見てよかったなあ、
やっぱりチェック
してないとなー、
と思うのでした。