menu

4325.net

blog

未分類

サマー・オブ・ソウル

投稿日:2021年9月6日

先日、オットと
二人で「サマー・オブ・ソウル」
という映画を観てきました。

もちろんお客さんは半分。

ニーナ・シモン、
怖いくらいの迫力だった。
こんなに扇動的だったんだな。

英語がわかってる観客は
笑いが早い。

これはいつものことだけど、
最後の映像だけ
さすがにそういう人もみんな
クエスチョンマークだった。

(いる?)
みたいな。

「最近の映画って、
最後のお楽しみ映像を
つけるのがはやって
るんでしょ?」

みたいな。

それにしても
音楽のドキュメンタリーや、
一人のミュージシャンを
題材にしたという映画に
ハズレなしですな。

twitter