2015年7月のエントリー

紙の風

仕事でご一緒する
いつも趣味のいい
オシャレな方(男性)が、
夏になると見れば
毎度この扇子を
使っていらっしゃる。

長年に渡っている。

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ずっとこれが
不思議だった。

「あの、
これって、、、?」

と、さりげなく
聞いてみたら。

「うん。
将棋の扇子って、
ものすごく
出来がいいんですよ。

なぜかね。

紙の素材もとびきりいいものを
使っているのが多くって、
一番ボロくなりがちな
ジャバラの部分なんかホント
しっかりできている。

そこ、オレ、すごく
気に入ってるんですよ~。」

ほおおおおお。

扇子に対して
そんな風に
見極めておられたのでしたか。

一度も感じたこと
なかった。

つか、扇子を
買ったことすら
なかったかもしれなかった。

MOON

「テレビで見たんだけど」
と、知人が話す、
女優・羽田美智子さんの
エピソード。

おかしかった。

ちょっと天然で
いらっしゃるんだって。


アナウンサーとの会話。

「京都好きな羽田さんですが」

「はい。もう。
大好きなんです。」

「月に何度くらい
行かれてるんですか?」

「月にはまだ
行ったことないんですよ。」


笑った。

かわいい。

27時間TV

フジの「27時間TV」。
さっき、ユーミン様の
モノマネで登場させて
もらいました。

スタッフの皆さん、
多忙を極めており、
リハもなかなか難しく、
私は本番での
メンバー紹介(←大好き!)の中で、
ドラムスを「林立夫!」と言おうか、
「小田原豊!」と言おうか
一瞬、迷ってしまった。

その挙句に、結局
「パーカッション・小野かおり!」(←このフレーズ好き)
と言い、ドラムスを紹介
しませんでした。
(どうでもいいか)

あ~、それにしても
他人(かつ大物)の声で
歌うのって
最高~!

これからも、できる限り
他人でいたいです。

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メンバー紹介。
HUKU!----東京衣装!
KUTU!----私物!
ZURA!----山田カツラ!

ケプラー452b

テレ東「昭和・平成を彩る名曲全部みせます!」の
収録で、レモンスタジオへ。

や~、
暑かった。
車だけど、クーラーだけど
熱波が伝わってくる。

どうなってるのだ。

と思ってメイクしながら、
ケータイ見てたら、
なんと地球の
イトコみたいな星が見つかった、
というニュースが!

どんな星なのだろう。

『 惑星の名前は「ケプラー452b」。
太陽より20%ほど
明るい恒星を385日で周回する。』

ですって。
一年385日。

ということは
その星に住んだら
年齢がいくつか
若くなる計算です!

わ~い!
(そっち?)

冷静

メイクさんから
聞いた話。

勤務している美容院で、
ものすごく
オシャレなお婆ちゃんが
常連さんにおられるとのこと。

その方の話によると
最近、オレオレ詐欺の
電話があったんだって。

「お婆ちゃん、オレ
困ってるんだ!」

と、必死!

しかし、その方は
ずっと冷静に
話を聞いていたそうです。

「だってね、昔から
あたしの事、孫たちは皆、
グランマって呼んでるから。
お婆ちゃんって言うはずないのよ。」

さすが。

でも、あんまり
冷静だったためか、
途中から
(あれ?バレてるんじゃね?)
と相手が思ったらしく、
早々に電話は
切れたとのことでした。

抹殺

無責任なヒトの
言葉によって
人間は生きてしまいがちだ。

どう見られてるの?
みたいな。
ほめられるには
どうしたらいいの?
みたいな。


あんたは
どう見ても
あっけらけんとした
下世話な話がうまい!

もともと下品だから
面白い!

これが自然じゃないか!

そんな才能ってのも
確かにあるのだ。

けれども、
本人とすれば、
そこを生かそうとしない。
プライドが許さない。

「こんな下品なのは
本当の私じゃない!
私はもっと高みにある!」
などとして
なんだか頑張ったりする上、
自分の糸にからまっている。

そんなヒトは多い。

世間はあなたの
軽い下世話さを
求めているのに。

それは一種の
才能だというのに。

あなたの下品さは
誰も思いつかない
発見があるの。

しかし、
そんな言葉は
めっさ否定され。、
消去されるのだった。

理想と違うのが
人間なんだな~。

こうして
自分を抹殺していく
人は、彼女に限らない。

ものすごく多いのだった。

牡丹燈籠

光浦靖子さんと
一緒に志の輔さんの
落語へ。

恥ずかしながら
初めてわかった。

落語ってすごいんだな~。

客席全員を
催眠術にかけて
江戸の時代に
連れて行く。

志の輔さんが
こわくなった。

これも初めてだった。

短気は損気

日本テレビ「世界一受けたい授業」
に出て来ました。

おっかしかった~。

詳細はまだ書けないけど、
また放送日をここに
書きますね。

さて、私は知人から
シソの葉っぱを
たくさんいただいてました。

こんなに
もらったことはない。

どうしたものか、と
ネットで調べてみたら、
シソのジュースは
身体にとてもいいらしい。

帰宅してから
キッチリ計って
作ってみることに。

仕事終わりに
静かにキッチンで
何か作るのって
ストレス発散、開放感
あるんですよねえ。

あ~、幸せ。
ってカンジ。
調理は何だっていい。

時間がなきゃ、
せめて干しシイタケを
浸しとくだけってんでも
いいの。

ちなみにこの気持ち、
「わかる!」ってヒトは
意外とまわりに多かった。
男性にもいました。

シソ300gに対し、
結局ジュースが
1,7Lはできてしまった。
そういうもんらしい。

まるで人工のシロップ
みたいな、かき氷の
それのような、きれいな赤
というか
ショッキングピンクってカンジ。

しかし、飲んでみたら
ものすごくまずくて、
ガッカリした。

ぜったい邪魔になるわ、と
ほとんどジャーッと
捨ててしまった。

500ccくらいだけ、
いちおう取っておいた。

翌日冷蔵庫の
そのジュースを
飲んでみたら。

あれ?

あ、あれ?

めっちゃいいじゃん。
まずくない。
そして身体にあってる!
しみじみ飲みました。
さすがトシヨリ。

それにしても
惜しいことをしちゃった。

なんで捨てるのを
せめて翌日にしようとか、
思わなかったのかなあ。

ご近所さん

近所に引っ越してきた
スピリチュアルのCHIEちゃん、
(WELCOME!)
マネージャー・タナカとの三人で
待ち合わせし、
ヤクルトホールで
よしもとばななさんと
ゲーリー・ボーネルさんの
対談を見に行ってきました。

同時通訳の大野百合子さんが
素晴らしかった。
一瞬でああいう風に
英訳、和訳できる
人間を初めて見た。

人の言葉をインプットし、
と同時に違う言語で
アウトプットし、次の言葉に集中。

頭は物凄く疲労するはずだ、
と思えるのだけど、スイーっと
飲んでは、スーッと出す。
まるで深呼吸だ。

対談は、メモした文字が
くたくたしてたけど、
本で読むより、生の声を聞くのって
身体にすとんと落ちてくるような
カンジだった。
パワーもらった~(単純)。

帰りに、ばななさんファミリー、
CHIEちゃん、タナカさんらと
ごはんへ。

ばななさんは
ものすっごく優しい。

そしてたくさん
欲しがらない。

わきまえ、という
言葉がしっくりくる。

でもそれより何より
嬉しいのは、もともと
ご近所さんなのだった。

いいぞオレんち!

いぶし銀

木曜日、
野沢直子さまが
ラジオビバリー昼ズに登場。

私が、最近ハマってる
新宿法律事務所のCMの声の
モノマネをしてたところ。

それを聞いた直子ちゃんは、
なんと日本に来てから
ずっと気になってた声だったそうで、
メモまでしてたのだそうだ。
(なんの為のメモだよ)

そしてニュースで流れた
安藤忠雄の声が!

昔ながらの噺家さん
みたいだ。
ウケる。
いぶし銀のガーラガラ。

まるで向こうから
モノマネしてください、との
発注のよう。
弊社、うけたまわりました。

新国立競技場より先に
基礎工事しとかないと!
「来てるわね~。」
「時代が~。」
「忙しくなるわね~。」
「ミッちゃん、頑張ろ!」
「あんた関係ないでしょ!」
「どうも
ありがとうございました!」

孤独

志村けんさん、
今田耕司さんと
連日でお会いした。

成りたちを聞くと、
子供のころに
辛い思いをした。
そんな人に
限って、なぜか
謙遜でいるけども「今」が
あるのだった。

お笑いは
あらゆるネタは、
孤独な人の夜に
ひっそり
作られてたんだな。

そんな気がした。

朝でも昼でも
ない。

夜のどうしようもない
永遠にも似た、
孤独な暗い時間。

何もネタでなくたっていい。

ヒトが立ち上がるときは、
きっと
どういうわけか、
そこでしかないのだろう。

明け方じゃ
遅れをとる。

かといって、
昼間は、明るさに
遭遇する。

群れをなすタイプが
たくさんいるので。

そこそこ面白い。
うまくやってのける。

まわりとの調和を
考えてるから、上手で、
重宝される。

そうなると、しかし
吠えるタイミングを
なくしてしまう。

吠える必要が
ないのだった。

と。

どんな職種であれ、
誰もに孤独な夜ほど
人を成長させているものは
ないんだね~。

これを読んでいるヒトで
その孤独が、やに
わかるようなあなたには
きっと、まぶしい未来が
待っているでしょう。

そうなるように
できているから。

パスモはなかった

タクシーの運転手さんの
言葉がよかった。

アタシにね、
「もっとスピード出せよ!」
とかね、
大きな態度で
言ってくるヤツ。

いるんですよ。

これがね、
おおかたの人間が
働いてないクチなんですよ。

仕事がうまく行かないんだか、
逆に、大金持ちなんだか。
働いてないって人種ね。

働いてない人間ほど
社会が憎くってたまらねえ
って風になってんで。
時間だけはあるからサ。

「わかりました。じゃあ」
って、私がね。
どうスピード出したって
結局はいっこうに
おもしろくないんですよ。

ああ、ああ。

何やってもらったって
面白くない。

社会の役に立ってないってのは
どっかでつまらん
ですからね。

だから
当たりちらしたいんだね。
誰かに。

ヤバいですから、ホント。
不思議と
六本木あたりだね。

アタシ、いったんそれが
イヤでね、この仕事
辞めたの。

それなのにサ。

こうやって
結局
もどってきちゃった。
60すぎてヨ。
年金もらってヨ。

働いてないとね。

世の中の、
面白くねえことばっかり
見えてくんでね。
毎~日。

「すんません。
そこ右で。」

はい、
ありがとうございました。
パスモなくって。
この会社が。

すんませんね。

祭り

明日、(水)夜9時から、
秋川雅史さん、森山良子さんとご一緒した
BS JAPAN「徳光和夫の名曲にっぽん」の
ON AIRです。
秋川さんの祭り。(北島三郎)
凄かったです!
帰り道には一人で
モノマネしてしまいました。
きっと、どなたも
なりたくなる事、うけあい。

一緒に歌も歌いました。
ぜひ見てみてくださいね~。

きのうは、野沢直子ちゃん、
KABA.ちゃんとで
遊んできたのですが、
こちらのミニ・祭りの方は、
テレビブロスに
書いたから読んでみてね~。

暑中お見舞い申し上げます。

顔マネの連載が
また始まりました。

宝島社のおかげです。

暑中お見舞いとともに
ここに掲載。

お嬢様と。

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お父様と。

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カンゲキ

「男はつらいよ」の特番の
収録がありました。

こんなメンバーはなかなか
集まらないです、とのこと。
私なんかへの
お声がけ、ありがとうございます!

素敵な話がたくさん
聞けました。


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佐藤蛾次郎さんと。
どんな風に注意されたか、の話や
失敗談も、ホントに面白かった。

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やさしい前田吟さん。
いかに渥美さんが
できた人でいらしたか、など
ぐっときました。


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倍賞千恵子さんと。
渥美ちゃんはね、と当時の
温かいエピソードや、
おかしかった話を
聞かせてくださいました。

「マニュキアが、お揃いみだいだから
指先立てましょうよ~」だって。
ありがとうございます!!
(私も薄いブルーでして)

嬉しかったな~。
どんなに嬉しかったか
もっと言えばよかった。

私なぞ、なんて
いらないお世話なんだよな~!

私の隣にいらした
立川志らくさんなどは
有名な「寅さんおたく」なので、
(きっと今夜は眠れなかろう)、と
思ってたら、自分が
眠れなかった。

人の世話を
焼いてるヒマなかった。

逆説

今日、知人のとこに
置いてあった本を
パラパラとめくってたら。

ある執刀医が
手術前に
「神様、この患者には4人の子供がいます。
どうぞ助けてあげてください!」
と、口にして祈ったと。

しかし、いっこうに
うまくはいかなかった。

心からの
本音を吐いて祈った。

「神様、実は私の名誉のために
この手術を成功させたいのです。」

すると、祈りが効いていくのが
わかった。

という話。

結果が意外で
面白かった。

後者の言葉の方が、
真実で真剣なのであれば、
こういうことってあるのかも。

きれいごとでないことにも
祈りを。

か。

私はまず、善人としてですね、
なんてのを前提に
口にする。

そこには嘘が混じっている。

そういう話なのかな。

正義のために、など
おまえくんだりに
何かひとつでも
できるのか。

なんて。。。

歩きながら
なかなか
考えさせられました。

そのあと、
美容院にいったら
暮らしの手帳に
こうありました。

「謙虚でいること。
恐いこと、嫌いな事にも、
謙虚な姿勢でいましょう。」

逆説的だけど、
どっちにも
なーるほどって
思いました。

強がりがち、
なんですかね。

レミさん

平野レミさんが
ゲストのスタジオパーク、
すっごくおかしかった。

もっと長く見てたかった。
って、司会なんですけど。

「あっ、アタシ顔テカってる!
ねえ、粉(おしろい)ちょうだい!」
パタパタ。

生放送中に?
すげええええええ!!

誰のための化粧なんだか
きっと本人もわからない。

化粧って、化粧って
なんだっけ?

そして
しばらくしたら、
「アッ!また光ってる!
ねえ、粉(おしろい)ちょうだい!
早く早く!」
パタパタ。

あ~、おっかしかった。

こんな素晴らしい人材が
芸人じゃないんだもんな~。

もったいない。
もったいない。

お料理も作ってくださると、
NHKのHPのレシピの
ところは、人気すぎて
パンクしちゃったそうだ。

レミブーム、いったい何度
再来しているのであろうか、、、。

七夕からの棚ぼた

七夕の今日は、
国際フォーラムで、
MISIAさんのLIVEに
ゲストで出演します。
これ、会社からの電話じゃなくって、
本人から直接、
オファーがあったんですよ。

可愛いわ~あの子!

今日がMISIAさんの
お誕生日。
いい日に生まれましたね。
なかなか忘れられません。

そしてライブのあと、
夜11時から
NHK-FMで生放送。

ライブ会場から、MISIAさんと
そのまま駆けつけます。

七夕からの棚ぼた。

COBAIN モンタージュ・オブ・ヘック

『COBAIN モンタージュ・オブ・ヘック』
という映画を観てきました。
カートコバーン( Kurt Cobain)の
ドキュメント。

皮肉にも
ドラッグ禁止の
いいCMみたいになっていた。

こうなってしまうのか、、、。
めっちゃ恐いじゃん。
という。

映像は凄くよかった。
けど、なのに。
なぜか終わってから
作った人の
インタビュー・コーナーが。

どうやって作りえたか、とか。
ええええ~。
急に仕事の話て。。。。
なえるわ~。
でした。

ところで、以下は
ぜんぜん関係
ないことなんですが。

-----ステージに立つ人種と肥満------

JAZZ➔肥っちゃった➔あり
CLASSIC➔肥っちゃった➔あり
邦楽➔肥っちゃった➔あり
ROCK➔肥っちゃった➔なし

なぜかこんなカンジ
ですよね。

やはり、ROCKだけは
魂の叫びが
音楽のキモに
なければ、なのでしょうか。

「肥満」って、どうも
「幸福感」、「ふくよか」、
「リッチ感」、「おもしろ感」、
そういうものが
ついてくるんでした。

世界のモノマネ事情

先日、8時間まわしっぱなしの
ロケがありました。

長い、、、。

私みたいなタレントは
としても、そのロケにまつわる
若い女性スタッフなどは
最後は疲労困憊
というより、もはや
病人みたいな顔でフラフラと
歩いてました。

こういう現場は
増えてるみたい。

そのせいか、最近は
現地に同行しない
マネージャーも
多いんだそうです。
(わかる~)


さてさて、
きのうはラジオ
(木曜ビバリー)に
アグネス・チャンさんが
ゲストでした。

なんかの話から
ついでのように聞いた
お笑いお国事情が
意外なものでした。

「香港には
コメディアンが
あんまりいないかも。」

とのこと。

番組を面白く進行する、
という職業は、「司会者」
という立場でのみ、あると。
いたとしても、
コメディのドラマや舞台での
セリフありきでの
役者さんだったり。

藤山直美さんのような
カンジでしょうか。

日本みたいに
「お笑い芸人」というくくりは
ないんだって。

ましてや
ピンの女性芸人や
モノマネ芸人、なんて
皆無なのだそう。

だからか~!

と、私は思いました。

ずっと昔、
ロケで香港のラジオに
出る機会があり、
イタズラに
アグネス・チャンさんの
モノマネでしゃべってみた
ことがあるのですが。

なんとスタッフや
見学者の皆さん、
「うまい」でも
「似てる」など、いっさい
なかったのです。

ハッキリいって、
驚愕・不思議・謎。
今の、何?
みたいな。
そんなゼロの
表情でした。

おそらく、
「モノマネ」っていう
ジャンルがないのでは
ないでしょうか。

ものすごく印象に残りました。

「モノマネ」ってジャンルって、
国によってこんなに
違いがあるだなんて。

一度、じっくり
知りたいところです。

いっそ、いつか
こういう企画をもっての、
世界をめぐるってな
番組があっても
よさそうなもんですね。

今週は、タヒチでの
モノマネ事情を
見物、とか。

その折には
ぜひ、企画、構成、出演料など
無料で結構!

ぜひ、私を
使ってください。

土地

ある日の話。

AさんとBさんが,
いつもの調子で
親しくやりあって
いました。

まわりもクスクス。

からかうような口調で
Aさんが
「Bなんか、〇〇県出の
イナカもんだからな~」
と言ったら。

Bさんの顔色がサッと
変わりました。

そしてAさんの
発言を無視。

したかのように
思えたのですが、
そのあとで
「おまえ、〇〇出身のクセに
調子乗ってんじゃねえよ。」

と、低い声のトーンで
スゴんだのです。

空気が変わった、、、。

土地というもの
軽い気持ちで
からかっては
いけないもんなんだな~。

と、知りました。