2019年1月のエントリー

花粉到来

「ラジオビバリー昼ズ」。
ついに知らない人(浅草の松倉さんという方)
のモノマネを
いただきました。

そのあとバラエティ収録へ。

しかしこのところ、
花粉症の季節が到来。

目がかゆい、くしゃみが出る、眠い、
とロクなことはありません。

うっかり私の大切にしている
タウロミンという
皮膚の薬を飲み忘れ、
ずっとかゆがってました。

これからまた
花粉症がはじまるんだった。

明日は名古屋で
番組収録ですが、
都内にも雪がチラつき始めました。

インフルエンザ、風邪、花粉症と
色々大変ですが、
皆さんもご注意をね。

トリオ

先日、
酒井順子さん、矢部太郎さんと
鼎談でご一緒しました。

いや~、話に面白みがあって
いい時間だった。

「ありがとうございました。」
(=もう終わってください)と、
編集部にさりげに言われてるのに

「そういえば、、、」
と誰かがまた話し出す。

帰りたくない。
まだしゃべりたい。
もっと面白くなりそう。

なぜか波長の合う三人で
すごくいい時間でした。

俯瞰で見ると
女子二人とおっさん(私)
みたいだったけど。

いつもの

森山良子さまと一緒に、
「サワコの朝」に
出ました。

阿川佐和子さんから
「ちょっとだけ古くなった海苔を
甘辛くペーストにしたの。」
という作品を瓶ごと
いただきました。

海苔のジャムみたいで、
このジャムとチーズを
乗せてトーストにしたら
おいしいそうです。

森山さんからは
「クリスチアーノ」という
ポルトガル料理のお店の
エッグタルトをいただきました。
おやさしい。

私より6つ上が阿川さん、
それより6つ上が森山さん。
それなのに、実際は
いつも、なぜか私が一番
年上っぽく感じる。

と言ったら、二人とも
すぐ納得してました。

そこは嘘でも
さっと謙遜しろっつの。

と、いつもだいたいこんな
感じになります。


違う

大竹しのぶさんの
コンサート、
オーチャードホールへ行ってきました。

名だたる
すごい有名人がズラリな
業界席。

二階に走るきらびやかな緊張感。

大河ドラマメンバーも、
ギッシリという。

コンサートの
後半のこと。

一階席の後ろの方から
「しのぶちゃーん、ナントカカントカ!」
と、若干
野太い女性の声が会場に
響き渡りました。

声援をくれたんですね。

シーン。

そのときみんな、一瞬
(いま、この方は
なんて言われたんだ?)
と考えてたような時間が
流れたのです。

会場はあんがい声が
響き渡るものなので、
かえってよく通らない
こともしばしば
あるんですよね。

さすがのしのぶさんも
「え?え?なんて言ったの?」
と、何度か聞きかえしました。

事件はそのあとです!

「もしかして、もしかして」
としのぶさん。

「(その声)ミチコさん?
 清水ミチコさんじゃない!?」

アタシじゃないの!
と、二階でハラハラする私。
心臓に悪い。

そしてまた後方席から
「ナントカカントカ!」と
その質問に答えるファンの方。

聞き取りたい。。。。
聞き取れない。。。。

終演後、挨拶に行こうと
エレベーターに乗ったら
某女優さんから
「さっきのかけ声、本当に
 清水さんだったんですか?」

違う~!

ところで今日は私の誕生日。
メールやお花などいただきました。
ありがとうございます!
でも、やだなあああああ。
まさか自分が49才になるだ
なんて信じられない。
(呆けたふりが一番)

防御

CXのクイズ番組へ。
おおいに恥もかいたけど、
めっちゃ楽しんだ。

スタッフさんからの
楽屋に置いてあった
詠み人知らず、みたいな
さりげない誕生日プレゼントが
嬉しかった。
優しいね~。
お礼を言ったら、一人一人が
「私じゃないんです」という顔。
本当にありがとう。


夕方帰宅して
親友と電話で話しこんだ。

どう頑張ろうと、
解決できないこと。

でも社会は、そして人生は
おそらく、昔から
こっちのほうが
多いようにできているのだ。

いかに「これでどうすか」と
努力しても、スッキリ解決!
とはならないようになっている、
永遠なる不思議、不満。

若い人はこれを先にわかってた
ほうがいいかもしれない。

正義って、
まかりとおらないんだぞ。

ずっと昔、私は尊敬する方から
たまたま聞いたことがありました。

「60パーセントくらいの幸せを
感じれたのであれば、
そうとう優れた人生であることを
わからなくてはいけない。
歴史的にも日々、人間は
不幸なのが本来、普通なのですよ」。

バブルの時代です。
これを聞いて私はおったまげた。

でもちょっと笑えますね。
なんてカッコつかない言葉なんだ!

でも、たしかに真実だった。
そうなるようになっている。

一度あきらめて、
次にむかうしかない
のだった。

「それでも、いいこともあったね」
と電話の相手の声。

「だって、こうして私たちは
少なくとも
こんなコトで電話してサ、
心で会話できてる。
やりきれなさで笑いあえる
カンケイって、
なかなかないよねえ。」

そうだった。
こんな降りかかった
つまらんことでもなければ
こんなトシで
手をつながれなかったかもしれない。

うすいつながりで
終わるカンケイは
山ほどあるというのに。

「人は弱いから、ひとつになれる」なんて、
歌の歌詞みたいに
たやすいもんじゃない。

人は弱いから、強がってしまう。
そこに暴力があり、
他者にダメージを与えがちなのだ。

そしてその防御のため、
心を打ち明けられる
人物を若いころから
見つけておかなくては
いけない。

そんな小さなことが
人生最大の宿題であり、
防御なのだった。

もしかしたら
一番大事なことは
他人に隠されてるのかもしれない。

モロッコ料理

モロッコ料理を5人で食べてきました。

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モロッコの豆と青菜

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焼いたチーズのサラダ

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ビーツのソースあえ

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エビのオイル焼き

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オムレツのタジン

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牡蠣のクスクス

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バグリールという名のデザート

東北沢のエンリケ・マルエコスという好きなお店。

幸せだったー。

細野晴臣LIVE

細野晴臣さんの
コンサートを観に行ってきました。

中野サンプラザの二階で、
隣の席がナイツ塙さん。

「去年、うちら一緒に
あそこのステージに
立ってたなんて思えないね。」
と話したのですが、
ステージから見える客席よりも、
客席から見る方が、ずっと
大きく見えました。

ライブはリラックスしてる空間に
MCはゆったり、
スリリングな演奏の余裕が違う。

ザ・東京人、カッコいいな~!

ウーバーイーツ

友達が、パン屋さんでバイトを
しているのですが。

「ウーバーイーツ、ってシステム、
 すごく面白い!
 こりゃ日本人の発想にはなかったわ。」

と、言ってました。

ウーバーイーツに登録して、
「〇〇のカレーを届けてほしい。」
「〇〇のサンドイッチを3人前届けて。」
などと、オーダー。

すると、その近くにいた
運ぶ側のウーバー登録者との
タイミングさえ合えば、
自転車やスクーターで
買って届けてくれるという
システム。
普通のヒトが、です。

最近はマクドナルドとかでも
ウーバーのバッグを背負ったヒトが
だーっと並んでいる光景が
当たり前のように
増えてるんだとか。

ウーバーで一度、楽屋に
オーダーしたという知人も、
「いま、どのあたりにいる」
のかがケータイですぐわかるから、
心配なかったと言ってました。

私も一回登録して
やってみようかな。
(届ける方じゃないですよ。)
婆婆イーツ始めませんよ。

ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー

「ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー」
という映画を観てきました。

ご本人が知ったら
もう一回傷つくのでは、
と思うくらいタイトルが長い。

しかも案外
反逆してねーし!
老後以外、ぼっちじゃねーし!

ただ映画は、特にセリフが
すーばらしかったなー。

作家脳の不可思議さ、
帰還した兵士の終わらない残酷さ、
まさかのチャップリン登場(ビックリ)、
追体験しそうになる瞑想の魅力、
シリアスで過酷でもあるはずなのに
オマケがまた魅力的すぎる。

もう一回観たくなりました。

アウトレイジ

CSで「アウトレイジ」の再放送を
やっていました。

このシリーズには
楽しみ方が実は
二つある。

と、私は思います。

一つは、映画を普通に
楽しむ面白さ。

そしてもう一つは、
役者さんが、
それぞれ心酔できるセリフを
勝ち得た快楽を
わかちあえるところです。

おそらく役者の皆さん、
自宅でのセリフの自己トレも、
いかに快感だったかが、
見てとれます。

私だって男だったら、
配役されたならば
どんなにうれしいか
わからない。

非情な役ほど
嬉しいかもしれない。

よく自分の隠された
一面を見つけて下すった、
なんて。

「ほーお、ぬかして
 くれたもんやなワレ」。
など、皆さん、どう見ても
憧れの言い回しに
えも言われぬ輝きが
一瞬一瞬に見つけられるのです。

誰だっておそらくは一度は
ワルになってみたかった。

なのにあんがい自分は
常識の範囲で
まずまずに生きるのを選んでしまう。

そういうようになっている。

だからこそ、この機を
待っていた、という気持ちが
輝いています。

こういう文化は
これからもずうっと
スタれないのであろう
とも思いました。

ロングインタビュー

AERAの取材が
始まりました。

「始まった」というのは、
私も生まれて初めてのこと
なんだけど、
1時間半のインタビューを
全部で3回という、
超ロングインタビュー。

自分の生い立ちってものは、
誰もが自分にだけ、
なぜか面白味がみつからないもので、
えー、またゼロから話すのかあ。
と、目がうつろに
なりそうだった。

でも、取材の方が深く
調べててくださってたので、
「それはこうでは?」などと
きっかけの言葉を
パスしてくださるので、
「あ、言われれば
そんなこともありましたね!」
などと、おおいに
心理的な救いになりました。

「取り調べで、ホシが
自白するという気持ち」が
わかるときがあるのです。

「さ、今日もあなたの
過去を思い出して正直に
録音機の前で口にしなさい」、と
何回か言われ続けると、
とたんに脳みそが疲労して
シロハタをあげる。

これ以外のことなら
何でもやりますけん!

脳みそってのは
ただの繰り返し
みたいなもんに、
こんなに弱く
できてたんだなあ。
なんて。

(といって、聞かれないと
めっちゃ勝手に脳みそが
思い出してはしゃべりだすのに。)

「土を掘っては運べ。
そして一つの山を作れ。」
というのは肉体的には
過酷な罰のようで、
実は目的達成があるから
精神的には
まだいいのだそうだ。

拷問の中で、
一番気力を失われるのは、
「穴を掘っては土を山にしろ。
そのあとまたその土で穴を埋めろ」、
という目的のない
単調な作業の繰り返しを
させられることなのだ。

という話を聞いた
ことがあります。

いつのまにか
おおげさな文章になっちゃった。
拷問て。

話を聞いてもらえるだけ
感謝しろよ、
でした。

昔ばなし

小中高と
同級生だった和田君の
お見舞いに行ってきました。

武道館のチケットを
毎回、なんと50枚ほども
買ってくれる
ピアニストの和田君。

ジァンジァン時代から
よく観に来てくれて
ました。

優しくて、誰からも
好かれる人柄で、
小学校のときには、
「ミッちゃんの
 音感は面白いなあ」と
絶賛してくれ、
また私の言うことなすことに
よく笑ってくれました。

思えば私は和田君はじめ、
地元の同級生の皆さんの
おかげで下地が
できてたのですな。

など、昔ばなしに
花が咲くとはこのことか。

お見舞いだから15分で
出なくては、のはずが
ついつい長居を
してしまってました。

腱鞘炎

腱鞘炎になってしまいました。

ピアノ好きには
反面、ほんのちょっと
憧れの症状です。

ピアノの練習のしすぎで
よくおこる病状なので
「あんた!そこまでして!」と、
少々芸術的なものが
あるんですね。

しかし、
私がなった理由は
ガッカリの、
バーベルを持った時の順手。

近所のジムで
お婆ちゃんが10キロのバーベルを
当たり前に上げておられる中、
私は4キロに挑戦してみたら、
きゅっ。

いたたたた。

左手が使えないと
こんなに不便なもんかね、
と、生活の中で初めて
左の手のありがたさを
知りました。

市原悦子さん

市原悦子さんが
亡くなってしまった。

私は彼女のナレーションが
個人的に
とてもとても好きだった。

どことなく孤高な感じが
するんですよね。

ふつう、ナレーターには
みんなに話しかけるような
「親切心」というものがある。

それなのに、市原さんには
どことなく、かつ誰にともなく、
閉ざしているような
自分空間がある。

ここがよかった。

パーティなど
みんなが集結するような
明るい現場はおそらく
苦手だったのでは
ないだろうか。

結局、私は一度も
お会いできなかったのだけど、
自分勝手な思いのままに
彼女になりきってから、
という朗読などには
ある種の快感があったのでした。

モノマネってものは
いつもあとから言葉で
分析するしかないのだけど。

コロコロところがるような
あの高い声も特徴だけど、
もうひとつは
感情をコントロールする
人間性が大きかったような。

感情が高まったときに、
それを厳しく瞬時に
抑える、というのかな。

発声に、自分をみだりに
さらけ出してはいけない、
というような品の良さを
感じていました。

音楽における
リズムキープみたいな
ものでしょうか。

エチケットに
似ていますね。

自分を律する、
ということほど
清いことはないのかなあ、
と思いました。


もる

学生時代、ケーキ工房で
バイトしてたのですが、
そこにいたAさん。

時どき話を「もる」ようで、
著名人と仲がいい、
海外に店を出すかも、など、
ハデな内容の話を
多く聞きました。

数十年たったある日のこと。

Aさんの知り合いの方と
バッタリ。

(Aさん、きっと私のことももって
話してるんだろうな。。。。)
とは思ってはいたのですが、
その方が言いました。

「ミッちゃん、あいつは
バイト時代、
よく調理台の上に乗って
踊りながら歌ってたね。」

おいおいおいおい!
もりすぎや!
そんなバイトがいるか!

でもその方はまじめな
顔で言ってるので、
(信じてるんじゃ、、、)
と、こっちの笑顔が
ひきつっていました。


スリー・ビルボード

水曜日、糸井重里さんと対談を
しました。

面白かったあ。
頭いいなあ。

それなのに
聞きたいことがあったのを、
忘れていた。

いつもこうなる。

帰宅して、
寝る前にふと
イトイ新聞を読んでたら、
「映画『スリー・ビルボード』の
犯人が思い違いみたいだから
もう一回観よう」、とあった。

なんだそれは?と
どうしても気になった。

ちょうど渋谷のアップリンクで
アンコール上映をやってたので、
私はラジオ終わったら
しっかり観てやろうと。

そして、めっちゃ
面白かった!

芝居のなんとうまいことよ!
いいもの見たわ!
と思って、電車に乗った。

で、犯人はアイツでいいのよね?
最後の、ほら。

いったいイトイさんは
何を迷ってたのかね。

と、思いつつ
調べてみたら、
どうやら犯人は
違う人物らしい。
えーっ!!

深読みできるヒトが
しっかり解説してるのをネットで
読むと、そういうことに
なるらしい。

そういえば変なセリフも
ちりばめてあった。
あとをひく。
納得できないー!

いまだその深読みが
できない。

私はだいたい性格が
短絡的に
できているのです。

それなのにめっちゃ
満足しました。

ツイッター見たら、
「犯人が誰とか関係ない、
そこじゃないのだ」
という意見もありました。

それもわかる。

でもちょっと知りたい。
と、もやもやしてるのに
スカッとしてるんです。

変な映画ですね。

しかも、今あらためて
ネットを見たら
その解説してた人物は
「映画を観ないで言ってた」
んだそうだ。

もうやだ!
頭よすぎ!

もう一回映画を観たい
という気持ちだけは
よくわかりました。

点検

事務所のスタッフさんの
電話のやり取り。

「ウチはいつでもいいです!
 大丈夫ですか?」

と、あせりぎみに
言っている。

「どしたの?」と
聞いたら
エレベーターの会社の方からで、

「今日そちらに、
点検に、行くはずが、
ワタシ、いま、事故に会い、
ケガをしまして、
後日、電話して、からでも、
大丈夫で、しょうか」

とのことらしかった。

切羽詰まった声と
しかも外からみたいで、
「とにかくウチは、いつでも
大丈夫ですから!」

と、あせっていた。

な、なんてマジメなんだ!

総倒れ

武道館が終わった翌日、
やっぱり気を張ってたのか、
オットがやたら爆睡していた。

そして弟も本番が終わったら
大風邪をひいたと
LINEがあった。

マネージャーも、
インフルエンザに
かかってしまいました。

まわりがバタバタ倒れて
いってるのでした。

皆さんも緩んだ時こそ
ご自愛をね~。

喝采

家具なんかは、
いかに小さくとも
購入するときには
とても迷う。

だいたい、数万~数十万円はする
高額なもの。

一生、うまくつきあえるかしら。

なんて。

長いスパンでイメージしてみる。

しかし、服を購入するときは
なんでなのかしら。

同じような額であっても、
すでに片寄っている。

ここが、いつまでたっても
不思議だ。

理屈がすごいことを
発見しはじめる。

あなたのワガママだけじゃ
ないんじゃない?

テレビでこういう服が
あるんだ、へえ~って
発見する人が
いるかもしれない。

それはつまり、
贅沢じゃなくて、
文化みたいな?

そして聞こえる。
喝采が。

私も嬉しいけど、
あのセンスいい人、
どんなにこの判断に
拍手してくれたかな。

そして。

カードを出している。

でも聞こえるのだ。
喝采が。

ダラダラ

あっというまに休日がすぎて
しまいました。

つきたてのお餅を知人からいただき、
(いつもありがとう星屋くん!)
焼き餅と、鍋(餅いり)
ばっかり食べてました。

ダラダラしてても一日は早いなあ。
してるから早いのかなあ。

オットの実家でうとうとしながら
やっぱりみんなで行く海外、今回は
パスしてよかったんだよな、
などと思いをはせました。
(あきらめろよ!)

あさって月曜日は
NHK「シブ五時」、生放送に出ます。
よかったら見てくださいね~。

武道館公演6

武道館に来てくださった
皆さん、本当に
ありがとうございました。

でも、まるで
わざわざお礼を言わなくても
いいくらい、
ゲストの皆さんの客席の
盛り上げ方が圧巻で、
みんな一つになってました。

フェスってこんなに
楽しいもんなんですね~!

リハから幸せでした。

「高輪ゲートウェイ」
どこかでまた歌いたいな。

森山良子さんと
知り会えたことは、
自分にとって
一生の宝物でした。

あの方、特別に
素晴らしい!